童話の世界 - sign of Chengdu dream -
今月初旬、 成都 滞在中の エピソードです。
夜になり、 いつもの様に 現地スタッフと食事の後、「行き付けのスナックへ是非。」 と 誘われるままに出向きました。
待たせてる Lin を気にしつつも、“ ほら、日本人は お酒の付き合いがあるから ” と 方便を使い、 店の扉を潜ったら いつものカラオケ系です (ま、キライじゃないんだけど/苦笑)。
同じく いつもの眼力で 即指名(笑)。
静かなバラード系が好き、 と いう その子は 控え目でいい感じです(大塚寧々系でしょうか)。
それ系を 一頻り唄った後、 私が唯一 中国語でフルコーラス唄える 「童話」を選曲(←進歩ねえよな)。
… したら彼女、「?! アタシ、 この歌 一番好きな歌だから、 携帯の電話番号も主人公のと同じにしてるの! ホラッ!」 … と、一気に いー感じに(笑)。
かの地での ポピュラーな曲という事もありますが、 当ブログでも この「童話」 に纏わるエピソードは 枚挙に遑がありません …

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